アパレル事業

RUSS・K ラスケイ・マカハ

ラスケイ・マカハは1992年ラスケイ・ケアウラナによって、
ハワイで設立されました。

1999年ホノルルにラスケイ・マカハのショップはQuicksilverと合併し、
新しい販売コンセプトを持つ「Russk Makaha Quiksilver board
riders club」をオープンしました。(1714 Kapiolani Ave Honolulu)

ロングボード人気が再燃してきたときにラスケイは設立され、当時の
コンセプトはショートボードのように微妙な動きやターンが可能で
ありながら、従来のスタイルで乗ることが可能なロングボードを作ること
でした。

ラスティーの革命的、斬新なサーフィンスタイルは、我々のロングボード
のデザインを新しく、クリエイティブでエクストリームなものへと導き、
我々の顧客はラスケイのロングボードがターンではなく、ノーズライディング
までも簡単に出来ることを知り、夢中になりました。

90年代前半、ラスケイ・マカハのボードは、ロングボードのシェービング
方法としてはとても異端でした。

軽量で扱いやすく、テールは先細で、ノーズはラウンドし、進化した
レールと鋭いフィンを持っていることがサーフボードのスタンダードな
型です。

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