NEWSニュース

新都ホールディングスのニュースリリースをご紹介します。

大型受注に関するお知らせ

当社は、この度アルミサッシリサイクル事業に関して大型受注を獲得しましたので、下記の通りお知らせいたします。                        記1.受注の概要 (1) 受注商品  リサイクルのアルミシュレッダーとアルミサッシの輸出契約 (2) 受注金額  126百万円

アルミニウムリサイクル事業の規模を拡張 Vol.1

中国向けアルミニウムリサイクル製品を1,000t ベースで輸出◊ 9月13日、新都HDから、アルミシュレッダーとアルミサッシ合計1000トンの輸出取引を完了しました。従来のコンテナベースでの輸出から、大規模なロジスティックを実施し、輸送船1艘ベース(約1000t積載)で運用を開始いたしました

     リサイクル市場80兆円に ー環境省が工程表ー

 環境省は2030年までにリサイクルやシェアリングなど企業や自治体からのプラスチック回収量を倍増させるほか、食品ロスを400万トン以下に削減する取り組みを強化します。レアメタルを含む金属リサイクルや、化石燃料由来素材のバイオマス転換も推進するとの事です。25日、環境省による「循環経済工程表」

2022年 9月1日 富山プラスチックリサイクル工場 稼働へ

2050年カーボンニュートラル。2022年4月、プラスチック資源循環促進法施行。SDG'Sの価値観が普及すると共にサスティナブルな社会実現に向けて、国として重要な1歩となる廃プラ資源循環促進法が施行されました。これを受けて当社グループは廃プラリサイクル事業を拡大するため、富山工場をリニューア

新たな業務提携で広がる可能性

■ 株式会社協栄情報とのパートナーシップ株式会社協栄情報のITシステム・プログラム開発力とのコラボレーションで見えてきた新たなビジネス領域として、リサイクル工場の工程管理や品質管理をAIによるデータ解析技術やFAのノウハウの投入により「リサイクル工場のバックボーンシステム」を開発。リサイクルビジ

アルミニウム資源のリサイクル

新都ホールディングス㈱ではアルミニウムのリサイクル事業を強化いたします。現在茨城工場の改築、設備導入を進めています。アルミニウムのリサイクルはエネルギー効率が高く、環境負荷も低いのが特徴です。多くの製品に使われている金属素材ですので需要は多いものの、リサイクル資源のアルミは国内調達が困難

ピカソ19代 アジアの皆様へ、中免グループ店舗で販売

新都ホールディングスは自社の日本酒オリジナルブランド「ピカソ19代」を中国免税品有限責任会社(中免グループ)店舗で展開いたします。中免グループはアジアで240余りの免税店を経営する国有専営会社です。中国国内の大型ハブ空港や香港、マカオ空港を利用する2億人近くの国内外観光客に免税商品サービスを

第31回 2022 NEW 環境展に出展いたします。

「第31回 2022 NEW 環境展」に出展いたします。https://www.n-expo.jp/新都ホールディングス・グループによる総合リサイクル事業をご紹介いたします。日時:2022年5月25日〜5月27日 会場:東京ビッグサイト 東2ホール 小間番号No.E205

ダト・ケネディ・ジャワン氏、新都ホールディングス㈱の顧問に就任

昨年退任された前駐日マレーシア大使、ダト・ケネディ・ジャワン氏が、新都ホールディングスの顧問に就任しました。国際的な幅広い知見と人脈は私達に大きな力を与えてくださることでしょう。既に東南アジアでの事業拡大に貢献していただいております。各方面での一級のアドバイザーのお力添えをいただき、新都ホールデ

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